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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH

Artist

2012/11/16 : Survival Drive exhibit Day`s 3

今週末までの Survival Drive exhibit ですが
新たな作品を追加入荷し展示しております。

写真はその一部です。まだまだみどころ満載ですので、是非ともStudioに足を運んでみて下さい!

オールエイジ、オールジャンルなお客さんの来店もまた嬉しいですね。

Survival Drive exhibitは、岡山で観覧できるのも残すところあと3日っす。

2012/11/14 : KILLER KILLER FANTASTIC BOMB6-ARTIST-

SHEN
ZENONE
EATER
NESK
SKLAWL
GRUS
VERY
MRVTR
FES

前回参加アーティスト達の作品のArchives

そして今回から初参加のKT/SHAR/MAYZEこの3方も未知の世界缶への期待は増すばかりです。

2012/11/11 : Survival Drive exhibit Day`s 2

Survival Drive exhibit が始まりはや一週間の時が経過。
奉還町は秋空の下、素晴らしい作品達でとても気持ちのいい時間を過ごしております。

泣いても笑っても18日まで。
是非、実際に見に来て下さいね!

YZ

2012/11/09 : Survival Drive exhibit Day`s

遂に、MARKERSTUDIOにてOPENINGを迎えたSurvival Drive exhibit

LIVE DRAWINGでは、その場にいた沢山の人達を魅了。


trees3FにてAFTERで行われた、写真家の HOOKY 事 福田 創一郎のPHOTO SLIDE TALK SHOWは、自身の経験したSPUTNIKからTRIPSTERの貴重なPHOTOを、サブヒストリーも交えつつ語り頂き、確かにあった現実を体感させる内容に。

11/18まで開催するSurvival Drive exhibit
多くの方のご来場をお待ちしております。

新たな作品も追加致しました。

2012/11/08 : KILLER KILLER FANTASTICBOMB6


11/24(sat)
KILLER KILLER FANTASTIC BOMB6
@slouga463
OPEN17.00
CLOSE23.45

前売り/2000円 当日/3000円

LIVE PAINTING
HITOTZUKI

HITOTZUKI /日と月

日本を代表するアーティスト、ミュラリストとして知られるKAMIとSASUは、’99年に共同制作を始める。
HITOTZUKIの作品はKAMIの描く曲線美と、SASUの色彩豊かな対称美が、それぞれの空間を満たし惹かれ合いながら
現代のあらゆる生活空間に顔を出し、人々のリズムに溶け込んでいく。
主に壁画制作を中心に活動しながら国内、海外を巡る生活を続けている。

www.hitotzuki.com

ARTIST

EATER
FES
GRUS
KT
SKLAWL
SHAR
SHEN
MAYZE
NESK
VERYONE
MRVTR
ZENONE

DJ
ZEEK
INT
EM

チケットinfo
BLOCK BASTA 086-234-8901
Markerstudio 086-250-6579
trees 086-227-0175

 

最高の面子で挑む7年目6回目のリアル

2012/11/01 : PHOTO SLIDE TALK SHOW

写真家であるHOOKY事福田 創一郎の旅の記録である写真での表現をREIとMARKERRSTUDIOと3人でインタビュー形式で行うSLIDE TALK SHOWです。
どれも素敵な写真ばかりです。

この写真は何処でいつ撮られたのか?

この時の旅は何歳だったの?

とかカメラは何を使っていますか?など素朴な意見をダイレクトに聞けるチャンスです。

11/3のAFTERはtrees3階で今の所PM22.30OPENでPM23.00頃スタートです、約30分~40分ぐらいを考えています。
これならparty前に一杯飲んで、からでも良いですし、寝る前にトーク見て帰るのも良しですね、普段味わえれない時間を共有しましょう。

2012/10/29 : 福田 創一郎(Hooky)

福田 創一郎(Hooky) 1977年 東京 写真家

高校卒業後、アジア、ヨーロッパ各地を旅行し帰国後、写真スタジオに所属し本格的に撮影技術を学ぶ。2001湘南辻堂海岸にsputnik beach にてドキュメント撮影をする。後のロンドンバス日本横断パーティツアーで知られる、tripsterの旅の仲間となりドキュメント撮影。2006年には日本の代表的な旅の芸術家、葛飾北斎にインスパイアされ、rei(hatos)と絵と写真での記録の旅をスタートTHE NORTH FACE の協力により『Survival Drive』を出版。2009年アメリカ、ポートランドにて『survival Drive Exhibitions』を行う。
現在は、東京をベースにスタジオを構えフィルム撮影、現像までを自らで行こなう。2011 STUSSY SUMMER CRUIZE COLLECTION BOOK スチール撮影担当。

+81、INDYVISUAL、 The North Faceなどで作品を発表。

あのtripsterに参加している貴重なアーティスト本人から話を聞きながら作品を見れる事に今から感動しています、個人的にはtripsterと言う企画を知った数年前に本当に感動してしまい、今日の今日まで色んな時に少し思い絵描いてしまうぐらいに「自分もいつかこんな旅がしたいな~って」

多くの人が日常の中で自由を求めたりしている日々に疑問を感じたり模索したり、気が付いたらあれ?一年なんて日々が過ぎて行ってしまう。目まぐるしい現状

Survival Driveを知った時も似たような気持ちだった「本当に自由に表現」する事の素晴らしさをこの企画から知った、無論アーティストたちが持つ「表現力」も大事なポイントだ。。

作品を見て心が動かなければそれはそれ

旅の時 TRIPの時

その時々で思う事は親近感やドキュメンタリー感 所謂、「今この時に感」を錯覚するような感覚になったりする日々

岡山はMARKERSTUDIOからお届けします、良い旅気分

 

 

2012/10/28 : REI(Hatos, normalization)

望月玲児郎(Rei / Hatos, normalization)

REI (hatos, noramalization)

1977年東京生まれ、多摩川育ち。幼少の頃より描くことに魅せられ、写 し絵や書道にいそしむ。15歳の頃よりスノーボードを通して国内外を放浪し、そこで出会う人々に多くのことを教えられる。またその頃、現在のhatosメンバーであるkamikene、Daiに出会う。21歳の頃よりストリートでのペイントを開始するが、逮捕。家族や周囲の人間に迷惑を掛けたことを身体で学び、社会人としてアーティストを目指す。24歳でライヴ・ペイントを始め、場数を踏み経験を重ね、アーティストとしての成長を遂げる。06年4月、日本の代表的な芸術家、葛飾北斎にインスパイアされ、ロード・トリップ“サバイバルトライブ”に、フォトグラファーの福田創一郎と共に旅立つ。「現代の日本を切り取ること」を目的に、日本全国をキャンプで巡りながら各所をスケッチ。その数80カ所以上。同年11月11日にはその旅での作品を通 し、自身が感じた今の日本を表現すべく、一晩限りのエキシビションを目黒のクラスカにて開催。現在は、職業的なアーティストとして生きることを勉強中。同時に、一個人として、芸術家として死んでいくことを目指している。ペインターとしてのスポンサーには、The North face、gravis foot wear、npathletics、SAGliFE。

 

http://hatos.org/

http://www.cleaneddaily.com/

 

http://redi.jp/hp/rei

http://lifestyle-net.com/wallpaper/a_01/

http://www.citrondesign.jp/content3.swf

http://blog.sahara-bus.com/?eid=826996

http://withd.jp/news/topics/000105/3983.html

http://www.youtube.com/watch?v=mfYL7wuxKSs

http://www.youtube.com/watch?v=1ZsGPwVsz04

 

<THE NORTH FACEからも商品をDROPしているのが印象に強かったアーティスト。
自分事の実話ですが、自分が初めて購入した観賞用スケートデッキの作品は実はREIの作品なのです、あれから約10年ぐらいは時間が経った「今」
自分の店でMARKERSTUDIOで表現できるのがなんとも嬉しい事ですね。自分の夢だった事が現実にできるのはとても大変ですが、表現を続けてくれているアーティストがあっての事、とにもかくにも現場に来てREIの世界観にやられちゃってください。
自分は「こう」とか「ああだ」だけでは、とても小さい町で起こるリアリティがる日常にながされちゃうから、とても刺激的~ってマインドや心を持って行ける時間はとてもとても素敵な事
岡山は奉還町に足を運んで見てくださいな~ pease out!

2012/10/23 : Survival Drive exhibit  TOKYO BASECAMP


2012.11/3~18までMARKERSTUDIOにてREI (hatos , NORMALIZATION) a.k.a 望月玲児郎/ペインター HOOKY (tripster) a.k.a 福田創一郎/フォトグラファーの作品展

Survival Drive exhibit
2012 11.3>11.18    MARKER STUDIO

OPENING PARTY   11/3 LIVE DRAWING  &PHOTO SLIDE TALK SHOW

日本一周してスケッチして写真とって、本つくって、また全国で作品展示して、パーティーやって

2006年から、スタートした”SURVIVAL DRIVE”という名の現代日本記録プロジェクト。

あれよあれよと時は過ぎて、気がついたら2012年。巷の噂では首都圏直下型地震がくる!こない?

そういうことなら、東京が地元の僕らは東京の記録をしようという運び。

この際、東京を見届けようという事である。

HATOS事務所の屋上に小さなTOKYO BASECAMPという名の野営できる秘密基地をつくり、

SURVIVAL DRIVEの続編としてスタート。そこを起点とし、作品制作を続けている。

TOKYO BASECAMPにはクーラーボックスに酒、ソーラー発電で音、ガスで肉。

日夜パーティーを催す。            これさえあれば、何があってもパーティーは続く。

現代社会に必要なのは小さなコミュニティーで寄り合い、独自なやり方でアソビ、

そして前進するエネルギーを生み出す事だ。 人生は旅。人は如何なる状況でも

創造する力さえあれば楽しく生きていける。

 

「SurvivalDrive(サバイバルドライブ)」とは、

ペインター・望月玲児郎(Rei)とフォトグラファー・福田創一郎(Hooky)が車で全国津々浦々を車中泊とキャンプで廻り、「今の日本」を記録した旅である。

その旅の中で生み出された作品の中から厳選39地点のほか、実際に進んだ道程、持ち込んだ記録道具一式、旅の最中に綴られたブログの一部始終を編集し収録。

2012/08/14 : 新作CD入荷は夏だね

地元のバンド「ロンリー」の音源入荷しました!

青春ブッコミ!リバティースタイル!
何だかヌケのある内容が僕らの夏感出てます!MARKER STUIOにて絶賛発売㊥~

アーティスト/タイトル
ロンリー/ファーストオブ終わり1500enn

POINT OF VIEWもちろんやっています!

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