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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH

日常

2013/04/28 : VERYONE+EATER EXHIBITION OKAYAMA編 終了

VERYONE+EATER の旅はまだ続く 
ご来場の皆様や近くで時間を過ごした方々本当にありがとうございました!

2013/04/18 : VERYONE+EATER Days






偶然のような出会いは必然のようにやって来て消えた

たまたま県内で日本一周をかかげた二人の青年が出会った、
そしてたまたま通った所がMARKERSTUDIOだ、たまたまから始まり全ての事がたまたまなんだって考えながら、

さぁ奇跡のはじまりだ

大阪/埼玉/名古屋/福岡/移動手段は自転車にバイクに鈍行電車にと、ここに偶然集まって過ごす時間は貴重な「いい時間」は簡単にも一昼夜がすぎた

VERYONE+EATER展は出会いの場であり表現の場、そう偶然の産物だ

この世の出会いなんてほんと「そんなもん」だなって思いながら出会いと別れを体験した、

18歳の青年は四国の方面に「甘ったれた自分」と向き合うなんて甘ったれてない考えで進んだ

そして22歳の青年は広島方面に「時間だけはあります」って遠くを見つめて進んだ

みんな進んだ

そしたら自分も進んでた

MARKERSTUDIOは生きてます。

ありがとう
TETU/SOU/PAG/ANDRE/SHU/HOSE/NOBY/ZENGEN/TARU
 

 

 

 

2013/04/10 : VERYONE+EATER EXHIBITION OKAYAMA編


2013/4/13~4/25まで開催の
VERYONE+EATER EXHIBITION OKAYAMA編

OPENはいつものとおりPM14.00~20.00位までのスタイル

今週土曜日がOPENINGです!作家本人達もスタジオにイルカモイナイカモ
差し入れ万歳スタイルですので~
皆さんお楽しみに~

先日大阪で行われた初の二人展VERY+EATER EXHIBITIONは大盛況で幕を降ろし、皆さんの心と意識に大きな大切な時間を提供してくれました。

そのVERY+EATER EXHIBITIONが南下してきます、岡山は表現の場MARKERSTUDIOにて10日間限定で皆様の視覚から心を揺さぶります

いつもの何気のない一日が少しは変化する毎日に変わるかも

あの日がこの日。。。

2013/04/05 : GOOD LONG Days

GoodでLongな時間が続け

2013/04/02 : HIDDEN CHAMPION #28


HIDDEN CHAMPION入荷です。
読みたいページがきっちりある感じです。
個数に限り有りですので。

只今公開中の「GOOD LONG」は本日はお休みです、あす入れて残す所後5日です!お見逃しなく~

GOOD LONG

2013/03/26 : MRVTRakaHORITATE×MARKERSTUDIO対談

MARKERSTUDIO NAM(以下: N )
ではこんばんわ
HORITATEakaMRVTR(以下: V )
こんばんわ

N えぇ、早速なんですが今回の個展が決まった時の素直な感想ってどんな感じだった?

V ん〜、春前だし良い気候で良い気分で出来そうな、うん!!

N なるほどなるほど!!まぁそうよな!やりてぇ時にできた方がえぇもんな!!

V うん!

N それで〜、普段のライフスタイルってどんな感じなんっすか?

V 破壊!!破壊と創造!!

N 破壊と創造?

V あっ、違う。破壊と再生、破壊再生なくして創造なし!!

V 破壊すぎて問題あり!!笑

N 間違ないねぇ~笑

N いきなりだけど生活やってる中でグラフとか刺青とかのどこが好き?すげぇ簡単にきいちゃうけど

V パッと見た時の印象に残るとゆうかインパクト、やっぱグラフィティが原点的なそっから色んなアーティストってゆうか、ストリートアーティストの人達と会っていって、で、これでやりたくなったってゆう感じっすね!!

N じゃあ、インパクトを最初に受けたのはグラフィティって事ですよね?

V うん、良い事も悪い事も教えてくれたのはやっぱそこの人達!!

N ちなみにどんなスタイルが好き?今と昔じゃまた違うと思うけど、今の好きなスタイルを教えて欲しいなと思って

V ん〜、和柄と文字は好きだけど今は楽しい面白い絵も好きだし、なんだろう、どんどん色んな資料とか昔の物を研究して見つつ、そこから自分なりに消化して自分の絵のタッチとかなんかそうゆうの創りたいですね。

N じゃあ、色々な事や物を見て感じたものを自分の中で処理したものが好きなスタイルってゆう事かな?

V そうですね

N じゃあ、どんなスタイルが好きって言うよりは日々変わるぐらいの!?その中に彫立なりVTRがあるって事か

V そうそう、一番最初にUSAって描いてあるキャップがブランドだと思ってたぐらいだから!!
その、カルチャーも大好きでそっからグラフィティとかもどんどん知って入っていったから!!

N なるほど

V で、日本人としてのルーツとかをミックスした和洋折衷みたいなのをやりたい!!

N あぁわかりやすい!!和洋折衷!良いですね!!なるほど!!

N 和洋折衷かぁ~全然関係ないんだけど普段よく聞く音楽とかって何?

V わぁ~~?オールジャンルかな!!でもHIPHOPが体質には合うみたいな!!

N なるほど、ではよく身に付けるものとかは?なんかある?

V アクセサリーとか?

N とか、帽子は被るよねとか、デニムが好きとか、フードのパーカーが好きだなとか!!スニーカーかなみたいな!!

V キャリ、キャリーパムパムじゃないわ!笑

N 笑

V でも、買わないしなぁ。なんだろ、友達とかが作ってるストリートアートの服とか!!

N 身近なものってゆうか自分が好きなものを身に付けてる感じかな?

V そうですね!!

N イイね!!

V こだわりがないのがこだわりみたいな!!

N あらら、はいはい!!

V うん。無機質な感じ!!

N でも、本当に感覚的なもんよな!これ誰が作ったから着ようみたいな!!

V うん

N なるほど!どんどんすすめるわ~好きな食べ物を教えてや!

V トウモロコシ!!

N 爆笑 マジで!?やべえが!!知らんかったわ!!

V トウモロコシって宇宙から来たってゆう説もあるから!!なんか種のもとが!!

N 気に入ってるし美味しいみたいな!?

V そうすね!!好きな食べ物!!

N えぇ、そろそろ終わりにむかうってゆうかまだまだ聞きたい事あるんだけど、お勧めの集中出来るやり方とか描いたりするのに、表現してるじゃんVTRとしてずっとやってて!!

V はいはい

N なんか僕はこんくらいやってるよってゆうか、見てる人達や個展を見に来た人達にも、そこのMRVTRの部分てのを僕等は約数十年みてるけど、作品を見に来た人に

V グラフィティは楽しく!

V 絵は無限の自由さがあって、刺青は向こうの要望もあってちょっとシリアスな感じになるからノリは変わるすね!!
自分一人でやるのと、二人で作っていくっていう刺青の作業と!!

N なるほど、全然違う?

V バランス的な

N 普段からずっと描いてるイメージがあるんだけど、もう会ってからって言ったら2000年ぐらいから会って今で13年ずっと描いてるイメージをすげぇ受けてるんだけど、やっぱ描く事は苦じゃない?時に苦だったりする?

V ん〜、楽しくなくなったら全然なんか違う事とかもするけど、最近は注文されてる刺青の絵が乗り気じゃなかったらグラフィティやったりステッカー描いたりとか

N バランス取ってる感じ?

V うん

N 結局じゃあ、描く事は苦じゃないってことか、描くこと自体、どっちにしても描いてるってゆう事?

V うん

N スゴイよなそれが、それにビックリするからいつも描いてるなぁと思って

V だからもうなんかここ最近二、三年とか一年とか早いってゆうか

N あぁ、時が経つのが?

V 時が経つのが

N 今回じゃあ、最後になるけど個展に向けて何か思うことありますか?

V 個展に向けて?

N 今回はこの辺をみて欲しいとかそんなのありませんとかでもいいし!見て、どうゆうのが伝えてぇ部分なんかなぁってゆうか

V 絵とか刺青も全部、古来から人が作ってきたものがモチーフってゆうか、宗教とかグラフィティもだし文化とゆうか、なんだろうな?んー、人間だみたいな!ダイレクトに!なんだろうな。

V でも、COOLなカッコ良いものが創りたい!!

V 自分のカッコ良いものどんどん生み出していきたいし!!

N すげぇ〜!、

V その、それっすわね〜!!

N 笑

V あと、原動力は周りのイケてるアーティストだったり色んな人達に影響受けてるから!!この街の人とか世界中のそうゆう!!

N じゃあ、例えば悲しいNEWSでも受けることあるし、色んなとかから影響を受けて続けてんだってゆう感じかな?

V うん

V でもちょっとこうシリアスな考えよりふざけた感じにしたい感じですね!!

N あぁ、イイね!!じゃあその辺の事をインタビューに残して実際は現場に見にきてみたいなのが実際よな!!実際そうだし!!

V うんうん!!

N OKです!!

V 超ゴチャゴチャだよそのライブとか!!ペイントして途中でステッカー貼り行って!!

N タトゥーもやって!!

V でぇ下絵のフラッシュ作って、なんかグチャグチャだよね!!笑

N なにやっとんのかわからんけど全部爪はいで!笑

V うぅ〜なっちゃって外で散歩とかしてて!!笑

N ふわぁとして!!笑

V そうそう、なんか煮詰まった小説家とかも散歩したりとかして気分転換したりするとか聞いたことあってそれやったら結構気分いいなぁみたいな!!気分が!!

N うん!分かるわぁ!!今詰めれんくなるよな!

V うん。

N なんか生活を変えるとスゲー良いって聞くし!!

V うん!!

V 結局やっぱりどの仕事もなんか毎日一緒の所に来て一緒のことやる気がするから、工夫することが大切なんだろうかなみたいな!

N そうだね!自分の良い状況にもっていけるように

V 楽しくなるように工夫する!

N うん。大事だと思う!
じゃあそれを踏まえて見に来てもって今回の「GOOD LONG」はそうよな!そこが続くようにってゆうGOOD LONG!そうゆうことでもあるよな!!

V あと時代とか流行関係なく、なんかもう文化とか伝統みたいなものって良いもんでも昔のもんでも今のもんでも、あっ!いつの時代でも良いやみたいな!

N 良いものは良いみたいな!

V そいゆうのを作っていきたいってゆう!!

N クラッシックってゆうか残るモノ!!うん、本当に良いと思われたら残るってゆう!

V なんか笑うとかそぉゆう、なんだろ、日本中の人や世界中の人が十字架とか龍とか色んなモチーフをやっていくみんな絵を描く人によって表情も違うし、で俺がジョウくんに言われたのが自分だけのカタを作れみたいな!

N スタイルって言われてるもの?

V うん、スタイル!確かにみたいな!

N どれが正解かもない世界でやってるから!自分では勝手に全員正解とかおもうけど?

V でも自信ないと出来んしみたいな!て、自分もなんか盛り上がってこないと人様に失礼だし!だから刺青はシリアスですよね

N そうだね

V どちらもリスクあるから、そのなんだろ、グワァってモチベーション上がる!

N うん?

V 上がったり下がったりばったりみたいな!

N 笑 大きい作品を結構街に残したりしてるのもやっぱそうゆうとかだったりするんかな?その、シリアス部分ってゆうか!?それは考えずに責めてる感じ?

V う〜ん。。

N 昔からそうゆうイメージがあるけど!

V 昔やりすぎちゃったからみんな書きまくって、今はなんかチョットでも印象的なってゆうか残るとこにバーン!みたいな!!インパクトを残すみたいな!

N すごいもんね!スタイルとかも変わっていってるしドンドンでもMRVTRや彫立がどっかに入ってて!

V そうですね!

N ミックスさしてる感じ?

V 言えばそうですね!

N とりあえずこれで終わりたいと思います!
今日はMRVTRさんこと彫立さんに来てインタビューさしてもらいました!ありがとうございました!

V はい、ありがとうございました

2013/03/15 : Super Domino

ONLY ONE TIME KILLER STYLE 2013.3/17

2013/03/06 : MOVEMENT

久々の旬なpartyは「MOVEMENT」では、ターンテーブルを駆使したSHOW CASEは必見です!各DJ持ち時間3分の中で洗練されたスクラッチ、二枚使い、アイデアで表現は無限の領域に近づくはずです! DJの本質をを魅せて効かせる貴重な時間を体感して下さいね!
3/9(SAT)@CLUB №9「MOVEMENT」SPECIAL GUEST DJ YASA FREEZ DJ SHOE
ROUTINE SHOW CASE FLASH PISTON joe-jay VALLY ZALA A’s RENZ EL-BOW RIKIYA
DJ PLAY ZEEK VALLY CAP
MC LIVE FEIDA-WAN ZENGEN
CAMERA WORK SEEKENS

スーパーアンダグラン~

これはMARKERオススメ

2013/03/01 : FEIDA-WAN – WILLVANA –

FEIDA-WANがストリートから放つHIPHOPアルバムをBLOCKBASTAさんから先日頂きました。
地元の音源は曲や詩はもちろん人間の顔や普段の表情などが組み込まれてる「気」がする。
トラックはFlash piston , Cap main tain , Dj Zeek , Dj GQ , Davie jones。
地方発地産傑作盤。

もちろんCDのジャケットはこちらも地産岡山の色「ZAUTE」

たしかな時間

壁の作品を製作中にタイミング良くACUTEと遭遇して変更していたのをふと思い出す。

なんにしろ手にとって聞いて感じてください。FEIDA-WANです。

2013/02/20 : vinyl I phone

Art Director / Designer KIYOSHI OKABEが送るSOUND OF BLACKから新作入荷です。
これはMARKERSTUDIOのおすすめの商品ですね、ハンドメイド感にある作品はなんと僕らの大好きなビンテージレコードのジャケを利用したリメイクiPhone5ケースです!全て一点物のよだれモンです。

数に限りありのマジ早いもんがちの「格好良い」商品です。

あのレコードのジャケを持ち歩けるなんて。