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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH

2011/06/20 : とびだし注意

MARKER STUDIOにやってきた。
彼らはTOBIDASHI BOYS!!!
作品やクッションなど色んなモノに入り込む。
今回のTOBIDASHI BOYSはこちら!

愛嬌たっぷり。

店頭または、MARKER WEBでドウゾ。
お早めに。
ちなみに大阪では→BETONES×ZENONE
オススメです。

2011/06/20 : STOP OVER repo

先日行って参りました、
大阪はGALAXY GALLERYにて初日の展覧会にて良い空間に仕上がっていました。
作品の多くは「らしさ」がでる気持ちの良いスタイルでした。
トニモ核ニモ現場が持つLIVE感が大事、作品なので
多くは現場に行って感じるべきです、
6/16〜6/26まで開催(水曜休み)
MARKER STUDIOにて関連の商品ありですよ
STOP OVER!VERY!!

2011/06/17 : 夏tee


夏を楽しくするT-shirtたち。
いい粒ぞろい。
あのteeのあんなカラーも・・・!

2011/06/15 : VERY exhibition

inujima trees
MARKER STUDIOにもなじみ深い、VERY氏の個展が大阪で開催。

Opening Reception pARTy
06.16.thu 18:00 start
Closing pARTy
06.26.sun
プロフィール
1996年、グラフィティライターとしての活動を開始。
アジア、アメリカ、ヨーロッパなど世界11ヶ国にて壁画制作を手掛け、ストリートをリアルに表現する独特のスタイルは各国で高い評価を得る。
「NEWS WEEK」SPECIAL EDITIONでの特集、黒田征太郎による壁画”PEACE ONEARTH”とのコラボレーションに参加、スペースシャワーTV「BURN OUT」、アメリカ映画「BOMB IT themovie」でのインタビューは多くの反響を呼び注目を集めた。
愛知万博/水戸芸術館「X-COLOR」/横浜「桜木町ON THE WALL」、シカゴで行われた「Graffiti Jam MEETINGOF STYLE」、大阪「CrazyCrimers」など、多岐に渡る活動は国内外のアーティストに多大な影響を与える。
圧倒的な表現力に加え、その研ぎ澄まされた精神性は、グラフィティを通して今も尚世界を網羅し続けている。2004年、自らが監修するGRAFFITI MAGAZINE “HSM” を創刊。

2011/06/14 : fesの過去の作品達

天気でテンションが左右される日々
marker studioの作品が入れ替わりました。
MARKER MAGAZINでも特集組まれてるアーティストFESの作品
見所ありありの決め細かい作品ばかりです。

2011/06/10 : MARKER STUDIO の日々

なんとなくレイアウト変えています。
雨の日のSUIKOの作品
明日も雨か

2011/06/07 : 変化

6月に突入して、じわじわと気温も上昇。
MARKER STUDIOもじわじわ変わっていってます。
メインの展示壁になんと。

広島の革命児。
昨年のXXXX THE JAMBOREEでも多くの人の視線を集めたこの方。
全貌はあなたの肉眼で。
そして、もちろん今年のXXXX THE JAMBOREEの準備も着々と進む。
店頭でもチケット取り扱っています。
チケットを手に入れて、胸の中の期待値を高めてください!!

2011/06/05 : SAW


本日はSAWのコニャさんご来店。
MARKER STUDIO×SAWの新たな試みが少しずつ動き出す。
現在MARKER STUDIOではSAWの額縁おいてます。
使い方は持つ人の自由。
あなたの生活に溶け込むSAW
ちなみにレコード12インチがぴったり収まるサイズ感。

2011/06/04 : 嬉しい届け物


MARKER STUDIOオープンお祝い作品が届きました。
夏に嬉しいグラデーション
本当に嬉しいです。
ありがとうございます!

2011/06/03 : DISKAH


犬島 XXXX THE JAMBOREE×DISKAH
どんな展開になるのか予測不能
楽しみすぎる組み合わせ
彼のLIVE PAINTINGが極上の
スパイスになることは必至。
その味はXXXX THE JAMBOREEに
参加した者のみが味わえる。
衝撃の味覚を犬島で。
DISKAH a.k.a. DEE
OWN, BARNSTORMERSに所属
東京都出身
生まれつき独眼。
作品の多くはスケートボードの体験から派生、独自の手法や独特なドローイング、ペインティングで表現。
主にアクリル絵具、水性絵具、墨汁、鉛筆、ボールペン、マーカー、スプレイを使ってオリジナルキャラクターや
レタリング、ステンシル、写真等を用い独自の空気感をMIXED MEDIAで表現する。
96年、独学で写真を始め、同時に自身の眼に映るカルチャーをドキュメントするようになる。
2006年にアートデイズから処女写真集「オリジナルワールドネットワーカー」をリリース。
スケートボーダーとしてVANS、KNOW1EDGE、ZIJI ROTIONからサポートを受けている
DISKAH