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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH
P1150046

今週の予定とその次は?

今週のMARKER STUDIOは3/6?3/9まではお休みです。

で3/10.11はMARKER STUDIOで蚤の市開きます
とりあえずいらない物でも良いので持ち合わせて行きましょう!!

「Swap Meet」
2012/3.10?11(土曜日/日曜日)

好きな物で勝手にやっちゃいましょう?
接客は基本自分で行って下さい

出来ればクリエィティブな物が良いですね?
捨てるような物だけど、新たな買い手がこれなら新たにこう使うみたいな連鎖系

古い物が新しく見える瞬間

服/本/文房具/いらない壊れた物/CD/レコード/生写真/なんでもいいです、靴下、要らない物/

余ったもの(売れなかった物)基本持ち帰りです。

売上の件
売れた物の「気持ち」をスタジオに下さい

「蚤の市」flea marketは、フランス語marche aux pucesの訳であり、
もともとノミのわいたような古着が主な商品として扱われていたことに由来するとか、
ノミのようにどこからともなく人や物がわき出てくる様子を表現したなど言われているが、語源は定かではない。
もっとも現在のイギリスやフランスでは身体の血を吸うノミとは関係なく、汚らしい、みすぼらしいといった意味に捉えられている。

同種の市は、日本でも最近はあちこちで催されているが、蚤の市という呼び名は、
「蚤」の持っている不潔なイメージから、歴史のある古物市ではガラクタ市、ボロ市(世田谷区など)といった名称が使われ、
最近の若者・ファミリー向けの大規模イベントとして開催されるものは、フリーマーケットというケースが多い。

特に掘り出し物の中には、古美術などが含まれることが多く、出品者がそれと知らずに所有していた有名画家の絵画が発見されることもある。

アメリカ西海岸では「スワップ・ミート(Swap Meet)」と呼ばれることも多い。

飛び入り参加ありありです。