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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH

Top News

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2017/12/07 : ■TAKAHIRO MORITA EXHIBITION “sanjo / 参上” photo

12/2日@Markerstudio~trees3F
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P1480653 photo by namBa

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2017/11/23 : TAKAHIRO MORITA EXHIBITION “sanjo / 参上” after party&Talk Show

sanjo-zeek12/2(土)trees3FにてMARKERSTUDIOの個展のオープニングを記念してZEEKをDJに招いてのAfter Partyも行います。
DAILY WORKERS/Shingo2以来、久々にトークショーやります!

森田君に普段聞けないお話も引き出していこうと思います、スケートシーンに興味がなくてもPOPでカジュアルに過ごせる「ワクワクする」時間をご提供したいと思っています。

TAKAHIRO MORITA EXHIBITION “sanjo / 参上” after party

12/2(sat) trees3F
PM22.00~OPEN 
1000円-1D(入場制限あり)

MovieTalk Show
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TAKAHIRO MORITA (LIBE/FESN)
NAMBA (markerstudio/trees/namb軍団)

Dj`s
 ZEEK (DTSound) 

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2017/11/14 : TAKAHIRO MORITA EXHIBITION “sanjo / 参上”

P1480290■TAKAHIRO MORITA EXHIBITION “sanjo / 参上”
■日程 12/2(SAT)~12/17日(SUN)
■場所 MARKERSTUDIO
■定休日 月曜日

■企画内容
・トークショウ
・デモンストレーション”スピンドロウ”
■展示物
・自身が実際に乗り潰したボードとそのボードで制作した映像や写真の掲載されたZINEの数々
・自身が世界旅行中に着ていたジャケット(overground broadcastingというDVDの表紙に使われているので、同時にDVDジャケット、そして映像も展示)
・新作のハンドメイドクルーザーボード
・映像作品アーカイブ(DVD、VHSビデオ、8mmビデオ)
・スピンドロウポスター

morita takahiro001アーティスト紹介
森田貴宏

95年からFESNとして数々のスケートボード映像を発表し、今や世界中に多くのフォロワーを生んだスケートボーダー、森田貴宏。
彼が世界旅行中のある出来事からヒントを得て、06年から意識して始めたスケートボードに対する研究。
自らのスケーティングで起こる全てを「実験」とし、ボードパーツの物質的限界や、スケートボード自体の未来的役割についての考察。
2011年3月11日に起こった東日本大震災の数日後、自らユーストリーム放送で全世界に発表したスケーターとしてのメッセージ「SKATERS MUST BE UNITED.」。
スケーターとしてスケートボードという「表現」に拘った数々の手法は、時にデザイン、映像、写真、といったヴィジュアル制作。
またFRP樹脂を使った立体造形物、大掛かりなスケートランプ等に代表される木工造形物の制作や文章執筆に至るまで、その表現は自在に形を変える。
現在は自身が見据える未来観をスケートボード自体のボードシェイピングへと昇華させ、未だ見ぬスケートボードの姿、そして普遍的な未来を象っていく。

また今回のエキシビションでは、自身の中で最も”エッジーな表現”という新手法「スピンドロウ」のデモンストレーションと解説をトークショーという形で行う予定。

最新映像は必見

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2017/11/09 : SUNSHINE工房 CM

sunshine 外観SUNSHINE工房の事がなんとなく1分間にまとめた映像です。

今週末からMARKERSTUDIOで始まるこのチャンスをぜひ!

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2017/10/28 : sunshine studio Xmas jewelry Order Tour @markerstudio

MARKERSTUDIOのご近所さんでもあるsunshine studioで作家本人であるBOBさん事,高瀬 豪太氏に直接相談からオーダーまで出来る特別な2日間をMARKERSTUIOにて行います、クリスマス前に彼氏に彼女に手作りの特別なプレゼントに11/11.12日はぜひ、この機会にご来場ください!
22046139_1865438493471904_4215115647461053458_n伝統的なネイティブアメリカンの文化 と FREEな西海岸・LAスタイルを
融合させたものがSUNSHINEスタイル。

ネイティブアメリカンの神話や伝説にある動物・植物などをモチーフに
伝統を守りつつ、自由な発想で存在感のある着け心地の良いジュエリーを制作。
流行に惑わされることなく、ひとつひとつの持ち物に愛着を持ちつづけること。
「世間的に認められている物」を持つのではなく
自分にとって心地よい「マイブランド」を大切にすること。
それが、私達が思うLAスタイル

この二つを融合させるのがコンセプト

ターコイズやコーラル・シルバーがメインのオーソドックスなインディアンジュエリーだけではなく、金やプラチナ・ダイヤモンド・ルビー・エメラルドなどの宝石類も多用。
インレイやオーバーレイなど伝統的なインディアンジュエリーの技法も大切にした
独自のスタイルで制作を続けている。
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< プロフィール >

高瀬 豪太 aka BOB

子供の頃からスケートボード・波乗りの大好きだったLA大好き少年は
18歳の時に単身渡米。
LAでプロカメラマンを目指し技術を磨きアシスタントとしてCM撮影にも参加。
LAでゴローズの五郎さんやウイングロックのリキさんに出会った事をキッカケに
インディアンジュエリーに興味を持ち、ジュエリー制作の道に転向
アメリカで難関といわれる宝石鑑定の資格を取り
ジュエリー製作の資格も取得
しっかりと技術を身につけた職人に

sunshine 外観
20年前にLAから帰国。
岡山市奉還町に工房を構えて15年
今年8月から県北美作市の別荘に引っ越し
奉還町工房での創作活動とスローライフの両方を満喫しつつ制作。

昔ながらの商店街の佇まいの中で「今」を発信する「MARKERS STUDIO」
押しつけず、流されず、ゆるりと、でも斬新で最先端
「自分の好き」を大切にする人達の集まるMARKERS STUDIOで
SUNSHINE工房のジュエリーをご紹介いたします。
みなさんのマイブランドになれれば・・・

https://www.sunshine1926.com/

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2017/08/27 : MIZYURO EXHIBITION 【HOMESICK #3】-最終章 変ワリ行ク時間-

MIZYURO EXHIBITION
【HOMESICK #3】
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at MARKER STUDIO
2017.9/16(sat)-9/24(sun)
OPEN 13:00 – CLOSE 20:00
定休日:月曜日

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変わりゆく時間、歩きだす状況。
帰る場所を探し続け、
何を思い何を感じ進んで行くのか?
「あの時のあの場所」
MIZYURO が思い抱いた妄想を描き溜めた作品展。
OUT PUT で IN PUTな時間の最終章…

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2017/08/18 : OH BOY

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2017.8.26(sat)
@club no nine 岡山
ADV¥2500- DOOR¥3000-
(別途ドリンク¥500-)
PM10:00start~!!!
1st SHOW CASE 0:30〜
DANCE SHOW CASE 1:30〜
2nd SHOW CASE(SP GUEST) 1:40〜
*
*
-SP GUEST-
漢 a.k.a.GAMI
*
-SP GUEST DJ-
DJ GQ (THE HOODLUM)
*
-SP GUEST DANCE-
FURIKADO&PAULO
*
-LIVE-
FEIDA-WAN
PHANQ ROWLLERZ
*
-DJ-
CAP
VALLY
*
—チケット取り扱い店—
BLOCK BASTA
FORTY FIVE
EIGHTY’S ANTIQUES
MARKER STUDIO
タバコマニア

GREEN HOUSE
レコード屋
HANGOVER
CNN

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2017/05/31 : VERYONE STOP OVER vol4

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VERYONE STOP OVER vol4
■日程 6/10日(SAT)~6/25日(SUN)
■場所 MARKERSTUDIO
■OPEN PM14:00~ CLOSE PM19:00
■店休日 月曜日/火曜日
■企画内容

初夏のMARKERSTUDIOにて岡山では初の個展であろう、その名も「VERYONE STOP OVER」
日本に留まらず世界の道端をひたすら歩く男VERY ONEの「今と過去」をまっすぐ切り取る
最近ではスペイン/スリランカ/フィリピンなどを渡り歩く、そのまま、そこから~ここへ
流されがちな日々の中で立ち止まって見れる素敵で止まらない表現はGraffitiを通りVERYONEにてOut Put

立ち止まれるかな?

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VERYONE
プロフィール
1996年、グラフィティライターとしての活動を開始。
アジア、アメリカ、ヨーロッパなど世界14ヶ国にて壁画制作を手掛け、ストリートをリアルに表現する独特のスタイルは各国で高い評価を得る。
「NEWS WEEK」SPECIAL EDITIONでの特集、黒田征太郎による壁画”PEACE ONEARTH”とのコラボレーションに参加、スペースシャワーTV「BURN OUT」、アメリカ映画「BOMB IT themovie」でのインタビューは多くの反響を呼び注目を集めた。
愛知万博/水戸芸術館「X-COLOR」/横浜「桜木町ON THE WALL」、シカゴで行われた「Graffiti Jam MEETINGOF STYLE」、大阪「CrazyCrimers」など、多岐に渡る活動は国内外のアーティストに多大な影響を与える。
圧倒的な表現力に加え、その研ぎ澄まされた精神性は、グラフィティを通して今も尚世界を網羅し続けている。2004年、自らが監修するGRAFFITI MAGAZINE “HSM” を創刊。

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2017/05/26 : MIZYURO EXHIBITION 【HOMESICK】-酒と女とサッカー観戦-

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MARKERSTUDIO激PUSH!!加古川でクイックに開催!

MIZYURO EXHIBITION
【HOMESICK】-酒と女とサッカー観戦-
at Factory No.079 & SOULPOT RECORDS
@factory079

変わりゆく時間、歩きだす状況。
帰る場所を探し続け、
何を思い何を感じ進んで行くのか?
「あの時のあの場所」
MIZYURO が思い抱いた妄想を描き溜めた作品展。
OUT PUT で IN PUTな時間の証明作品はいざ加古川へ…

5/28日までです!

#mizyuro #加古川 #factory079

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2017/05/11 : TORI酉TORIな日々

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