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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH

2011/10月更新の投稿一覧

2011/10/30 : 本日最終美

今一度、確認、本当に美しい言葉は作品そのものに出ています、長いようで短い時間は蜃気楼のように
A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHS
Photo Exhibition By Miyuki Pai Hirai
私の人生はいつもすばらしい出会いに満ち溢れている。
アンテナを張っていれば出会うその顔ぶれは同じ空気感の人間たち。
右に習えには左を向きたい人たち。
少し社会からはみ出てるくらいの人間のほうがこの組織化されたつまらない社会の景色にビビットに浮き出て来るのだ。
そういう被写体に昔から強く惹かれる。
特別に異様にではなく普通にはみ出る感がスキなのだ。
これからの世界はこういう人間たちが生き残って行くんだと強く感じる。
そして今あの瞬間に出会ったその顔ぶれが蘇ってくる。

2011/10/28 : 展覧会限定商品 part3

こちらももちろん一点物はお部屋のインテリアに敏感なオシャレ様には持って来いの作品
事務所にも作業場にもお店にも似合いそうな所や置くだけでもいわゆる「良い雰囲気」に変わるかも

年季の入ったスケートの板にPaiさんの写真コラージュしたスケートベンチ
良いですね〜
使い道は皆さんの自由、自分ならではの表現に使えそう、僕は本棚や植木などの置物としてのインテリアに使いたい物ですね。
値段も作品だと思ったら買いやすい値段設定です
可能性を失った物からの可能性の広がり、これが今の世の中に必要な感性
かも、MARKER STUDIOには大量に生産できない物ばかりご用意しています。
必要に迫られる事のない必要な物があるかもですね。
残す所あと二日です、週末は小さいスタジオにどうぞ

2011/10/25 : tutaeru

Paiさんの作品と一緒にPaiさんの心のこもったナレーションで写真や自転車との間にある瞬間である隙間の気持ちを本当に分かりやすく素直な言葉で伝えてくれている表現活動の一部のご紹介
気となる気持ちはスライドショーできちんと自己判断や自己解釈できる、作家本人が撮影した作品に対する考えより気持ちのアプローチが作品の持つ独自の世界観がドキュメンタリーとして脳裏に残る。
好きな音楽とコーヒーをセッティングして2分37秒のPaiさんの世界観にwebと
言う現代ツールで覗いて見るのは良いかもね、簡単に言う難しい事だ
見たら今度は現場(リアル)に触れよう一番ダイレクトはここです
そうまさに
「LIVE&DIRECT」
MARKER STUDIOのゲートをくぐって見ることはPaiさんのリアルを展覧している事って事
Check it up!
http://mediadefrag.jp/project/minnanokao/
http://mediadefrag.jp/project/wheeloflife/

2011/10/25 : 秋のお祭り

我が町内のお祭り、子供たちが夜遊びできる
少しだけ大人な気分になれる日かも、奉還町良い所ですね〜

提灯


MARKER STUDIO は只今女性カメラマンPaiさんの個展「A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHS」中です
開催は10/30までなのでお早目に。

2011/10/22 : 展覧会限定商品 part2

今回の個展にも展示されてる作品の落とし込みです。
昔からフォトTEEやフォトグッズって欲しいのに、なかなか自分の手元にないのが現実、良い作品はBARNSTORMERS, North Carolina 1999年のKAMI+SKWERMのペイント中をリアルに切り取ったPaiさんならではの作品を綺麗に表現できました。
バンダナ?手拭?用途はご自由にPai&MARKERSTUDIOの商品です
Pai Gauze 1500円 WHITE/BLACK

2011/10/21 : kokoro

MARKER STUDIOではストリートカルチャーを軸に様々な表現者達を巻き込みこの場所を新たなアウトプットしていく場として運営しています。
多くのジャンルがある中、「写真」という一瞬の空気感や閃きをリアルを切り取る表現方法は特に、今後も取り扱って行きたい媒体のひとつであり、
その第一回目の企画展アーティストにふさわしい写真家はpaiさんだと考えました、大阪、NY、SF、東京とストリートカルチャーにかかせない三都市を拠点に活躍しそれぞれの都市のリアルを経験してきた者だけが映し出せる表情や風景が、作品の一枚一枚から感じ取れ、観る者はそれに引き込まれる。
作品の中のジェンダーにとらわれない強さやフラットな立ち位置が、鑑賞者の心に響く。
写真に映し出された、ストリートに生きる人々の表情や立ち振る舞いからは映し手への信頼や安心といった気持ちの部分が読み取れる。
MARKER STUDIO掲げる大きなテーマのひとつ「リアル」をストレートに表現しているpaiさんの作品達に大きな力を感じると同時に意味のある事だと考えています。
Paiさんのほんの一部
世界的な表現者集団「Barnstormers」のメンバー
http://www.juxtapoz.com/Current/welcome-to-december-juxtapoz-barnstormers-issue
BHAVACAKRA
http://red1press.com/?p=212
http://dumbwithyou.blogspot.com/2010/03/thicker-than-water-photo-exhibition-by.html
http://tokyobelle.blogspot.com/
A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHSにぜひお越しください

2011/10/20 : 展覧会限定の商品


A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHSの為に制作された手作りの商品の一部です。
作品購入がベストな感覚だが、展覧されてる作品がマガジンになった、いわゆる作品集、ジャンル分けされた丁寧な作品を手軽なZINEにした品集が4種類用意しています!
手に届く作品集は書店やコンビニなんかじゃ手に入らない貴重な作品集
ZINE(自費出版の雑誌の事) 1000yen

2011/10/19 : A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHS Days

日々違う景色のように
A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHS
岡山女子に期待はcukoo&PHATSHOP
FVKのTESUO氏も休みにふらっと来てくれた
良い時間ですね

2011/10/18 : A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHS Days1

始まりました、深夜から夜明けまでやった準備は流石の一言、いわゆる経験値ですね、勉強になる日々の時間と流れ

送られて来た段ボールは持ち主を待ち解放された、まるで宝の箱のように、次から次からと好みの作品が出てくる、マジですかモードに
良い作品が多いとやる気が出るのは当たりまえの感覚で迎える当日
3人で950円のうどんを食べて始まった時間

>岡山の奉還町に今良い時間が流れる
そこは
A LIFE FULL OF PHOTOGRAPHSに集まる人、上面の流行ではありませんよ、リアル+タイムの記録です。
感動しに来てください。

Thanks
Pai
trees
Jiro
Shige
SPLASH
NORI
KSE

2011/10/14 : EXIT THROUGH THE GIFT SHOP Party


















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