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MARKER STUDIO OFFICIAL SITE | 〒700-0026 岡山市北区奉還町3-16-23 TEL:086-250-6579

MARKER STUDIO スチャダラパー DISKAH

2012/10月更新の投稿一覧

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2012/10/29 : 福田 創一郎(Hooky)

福田 創一郎(Hooky) 1977年 東京 写真家

高校卒業後、アジア、ヨーロッパ各地を旅行し帰国後、写真スタジオに所属し本格的に撮影技術を学ぶ。2001湘南辻堂海岸にsputnik beach にてドキュメント撮影をする。後のロンドンバス日本横断パーティツアーで知られる、tripsterの旅の仲間となりドキュメント撮影。2006年には日本の代表的な旅の芸術家、葛飾北斎にインスパイアされ、rei(hatos)と絵と写真での記録の旅をスタートTHE NORTH FACE の協力により『Survival Drive』を出版。2009年アメリカ、ポートランドにて『survival Drive Exhibitions』を行う。
現在は、東京をベースにスタジオを構えフィルム撮影、現像までを自らで行こなう。2011 STUSSY SUMMER CRUIZE COLLECTION BOOK スチール撮影担当。

+81、INDYVISUAL、 The North Faceなどで作品を発表。

あのtripsterに参加している貴重なアーティスト本人から話を聞きながら作品を見れる事に今から感動しています、個人的にはtripsterと言う企画を知った数年前に本当に感動してしまい、今日の今日まで色んな時に少し思い絵描いてしまうぐらいに「自分もいつかこんな旅がしたいな~って」

多くの人が日常の中で自由を求めたりしている日々に疑問を感じたり模索したり、気が付いたらあれ?一年なんて日々が過ぎて行ってしまう。目まぐるしい現状

Survival Driveを知った時も似たような気持ちだった「本当に自由に表現」する事の素晴らしさをこの企画から知った、無論アーティストたちが持つ「表現力」も大事なポイントだ。。

作品を見て心が動かなければそれはそれ

旅の時 TRIPの時

その時々で思う事は親近感やドキュメンタリー感 所謂、「今この時に感」を錯覚するような感覚になったりする日々

岡山はMARKERSTUDIOからお届けします、良い旅気分

 

 

reitokyo

2012/10/28 : REI(Hatos, normalization)

望月玲児郎(Rei / Hatos, normalization)

REI (hatos, noramalization)

1977年東京生まれ、多摩川育ち。幼少の頃より描くことに魅せられ、写 し絵や書道にいそしむ。15歳の頃よりスノーボードを通して国内外を放浪し、そこで出会う人々に多くのことを教えられる。またその頃、現在のhatosメンバーであるkamikene、Daiに出会う。21歳の頃よりストリートでのペイントを開始するが、逮捕。家族や周囲の人間に迷惑を掛けたことを身体で学び、社会人としてアーティストを目指す。24歳でライヴ・ペイントを始め、場数を踏み経験を重ね、アーティストとしての成長を遂げる。06年4月、日本の代表的な芸術家、葛飾北斎にインスパイアされ、ロード・トリップ“サバイバルトライブ”に、フォトグラファーの福田創一郎と共に旅立つ。「現代の日本を切り取ること」を目的に、日本全国をキャンプで巡りながら各所をスケッチ。その数80カ所以上。同年11月11日にはその旅での作品を通 し、自身が感じた今の日本を表現すべく、一晩限りのエキシビションを目黒のクラスカにて開催。現在は、職業的なアーティストとして生きることを勉強中。同時に、一個人として、芸術家として死んでいくことを目指している。ペインターとしてのスポンサーには、The North face、gravis foot wear、npathletics、SAGliFE。

 

http://hatos.org/

http://www.cleaneddaily.com/

 

http://redi.jp/hp/rei

http://lifestyle-net.com/wallpaper/a_01/

http://www.citrondesign.jp/content3.swf

http://blog.sahara-bus.com/?eid=826996

http://withd.jp/news/topics/000105/3983.html

http://www.youtube.com/watch?v=mfYL7wuxKSs

http://www.youtube.com/watch?v=1ZsGPwVsz04

 

<THE NORTH FACEからも商品をDROPしているのが印象に強かったアーティスト。
自分事の実話ですが、自分が初めて購入した観賞用スケートデッキの作品は実はREIの作品なのです、あれから約10年ぐらいは時間が経った「今」
自分の店でMARKERSTUDIOで表現できるのがなんとも嬉しい事ですね。自分の夢だった事が現実にできるのはとても大変ですが、表現を続けてくれているアーティストがあっての事、とにもかくにも現場に来てREIの世界観にやられちゃってください。
自分は「こう」とか「ああだ」だけでは、とても小さい町で起こるリアリティがる日常にながされちゃうから、とても刺激的~ってマインドや心を持って行ける時間はとてもとても素敵な事
岡山は奉還町に足を運んで見てくださいな~ pease out!

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2012/10/26 : Survival Drive exhibit-2- 

今の彼らが何を見て何を仕掛けるかこれは素敵なリアリティです

TOKYO BASECAMP

11/3はMARKERSTUDIOに集合要請

PM15.00頃にOPEN予定

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2012/10/23 : Survival Drive exhibit  TOKYO BASECAMP


2012.11/3~18までMARKERSTUDIOにてREI (hatos , NORMALIZATION) a.k.a 望月玲児郎/ペインター HOOKY (tripster) a.k.a 福田創一郎/フォトグラファーの作品展

Survival Drive exhibit
2012 11.3>11.18    MARKER STUDIO

OPENING PARTY   11/3 LIVE DRAWING  &PHOTO SLIDE TALK SHOW

日本一周してスケッチして写真とって、本つくって、また全国で作品展示して、パーティーやって

2006年から、スタートした”SURVIVAL DRIVE”という名の現代日本記録プロジェクト。

あれよあれよと時は過ぎて、気がついたら2012年。巷の噂では首都圏直下型地震がくる!こない?

そういうことなら、東京が地元の僕らは東京の記録をしようという運び。

この際、東京を見届けようという事である。

HATOS事務所の屋上に小さなTOKYO BASECAMPという名の野営できる秘密基地をつくり、

SURVIVAL DRIVEの続編としてスタート。そこを起点とし、作品制作を続けている。

TOKYO BASECAMPにはクーラーボックスに酒、ソーラー発電で音、ガスで肉。

日夜パーティーを催す。            これさえあれば、何があってもパーティーは続く。

現代社会に必要なのは小さなコミュニティーで寄り合い、独自なやり方でアソビ、

そして前進するエネルギーを生み出す事だ。 人生は旅。人は如何なる状況でも

創造する力さえあれば楽しく生きていける。

 

「SurvivalDrive(サバイバルドライブ)」とは、

ペインター・望月玲児郎(Rei)とフォトグラファー・福田創一郎(Hooky)が車で全国津々浦々を車中泊とキャンプで廻り、「今の日本」を記録した旅である。

その旅の中で生み出された作品の中から厳選39地点のほか、実際に進んだ道程、持ち込んだ記録道具一式、旅の最中に綴られたブログの一部始終を編集し収録。

dyz_cover1本番セット

2012/10/19 : 大図実験室「DYZ」

MARKERSTUDIOも一緒ではないですが、大図のような「今」を発信する空間にふと思いを寄せる事もあります。
もちろん内容も場所も時間も規模も全て違いますが、自分はここに行きたかった事が今になって少し悔やまれる。

日本の中でもこのカルチャーを表現したことはとても斬新で早かった

そんな大図実験室は時はたてど色褪せない

大図があるから今がある

そんな大図がいっぱいの実験結果報告集はMARKERSTUDIOが鬼押しです!こんな豪華な面子が一冊に

2012.10.19 new release!!
大図実験(DYEZU-EXPERIMENT!)は、2001 年、中目黒の目黒銀座商店街の一角にギャラリーとして誕生した。
グラフィティ、スケートボード、ピスト、音楽、ファッション…。様々なカルチャーが交差するこの場所に、
アーティストたちをはじめ多くの表現者が集った。そこでは皆が互いの感性を刺激し合いながら、飲んで、しゃ
べって、描いて、創って、壊して、新たな創造のため実験を繰り返した。ストリートアートが世界的に注目
を集めた2000 年代において、日本のストリートアートの最もコアな部分がこの場所に凝縮されていた。
そして2005 年、建物の取り壊しが決まり、衝撃的なラストショーを飾り大図実験はその幕を閉じた。
それから7 年。時代も環境も変化する中、アーティストたちもまた次のステップを駆け上がっている。
今、彼らの視線の先にあるものとは。そして大図実験が彼らに残したものとは何だったのか。
近年の作品とインタビューを通して、アーティストの今を探る。
NAOMI KAZAMA/ YURI SHIBUYA /KAMI /SASU /MOZYSKEY/MIYUKI PAI HIRAI/ ESOW /MADSAKI DISKAH/ DOPESAC /QP


DYZ
160pages,4C
210×152mm
2,800 円(税込)
Bueno!Books 発行

MARKERSTUDIOにて販売開始です。

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2012/10/13 : ご近所のお店

後輩がstudioのご近所のお店「phat shop」から頂いたPhatteのドラムバックを羨んでたら、phat shopさんから頂きました。
これまじ使えそうです、良くリュックを枕にしてましたがこれは枕にもなりそうな素敵な代物

ありがとうです、markerstudioの近所にあるお店PHATSHOPにも

Good Time travel

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2012/10/11 : さまざま

久々にVIDEOBOYZ出陣です。DJ ZEEKとの融合で見せます。

昨夜は会場となるCULB NO NINEでMTG
どうなる?

どうする?

イメージに続くイメージで飛ばす
11.2はゼヒナインの方にお越しください。

そしてMARKER STUDIOも11.3~新たな展覧会が始まります、こちらもスタジオが数年温めていたアーティストによる表現、11月のMARKERの動きが止まらないNONSTOPです。まさに。
キーワードは
11.2/11.3/11.24.25こちらの予定は時間と言う一番重要な行動を開けといてください
こうご期待

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2012/10/05 : 制作製作toお休みのお知らせ

次の製作物をどんどん仕上げていく時間
新しい表現は新たな所へ運んでくれる

今月と来月のMARKERSTUDIOは制作物を制作する場所になるでしょう。
STUDIO本来の持つべき部分でもあります。
そのため
10.6はお休み
10.7もお休み
10.8もお休み
10.9は通常営業です。

あしからず~

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2012/10/04 : 不良漫画一言展終了


無事終了致しました。

再認識の時間はもっと先に行けるような気がした。。

10月は制作や企画などで大忙しのスタジオで通常営業が少ないです!
次の企画展もどんどん決まって来てますから!!

スタジオでは企画やレンタルも随時募集です、ぜひご連絡ください!!

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