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迫って来ました!ILLEGURARS 岡山編

IMG_1824後10後には始まる合同展ILLEGURARS 岡山編、楽しみです、あのPOPY OIL / Killer Bong / TABOO1 / 5lackの作品がMARKERSTUDIOに登場!
オープニングにはDTSoundのDJZEEK期待値高いDJ RENZが音色担当、映像は地元のスケートプロダクションSEEKENS WORKSに神出鬼没のVIDEOBOYZも参加!これは絶対の夜になるはず!

ぜひ1/17はmarkerstudio~treesへ

ILLEGURARS 岡山編

ILLEGURARS000

11111新春一発目は!こちら!!
ILLEGURARS OKAYAMA(岡山編)
@MARKERSTUDIO
1/17(土曜日)~ 2/1(日曜日)まで

入場無料

Open Day
水曜日~金曜日 PM14.00~19.00
土曜日~日曜日 PM12.00~20.00
最終日2/1はPM18.00まで

Holiday
1/19.20 1/26.27の月曜日/火曜日

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昨年の8月、福岡で行われた”ILLEGURARS”展は、大好評で幕を閉じ、
OILWORKS、BLACK SMOKER RECORDS、MSC、高田音楽制作事務所と、
個性的な人物が所属する各集団の中でも、ひときわ視覚表現にこだわりのある
4人のILLなREGULAR達によるグループショー。
名盤ジャケットの原画や落書きのようなドローイング、新作のコラージュや
キャンバス作品、共同で制作されたZINEや会場限定アイテム等を展示・販売します。

開催当日には、この企画の発案者でもあり作家でもあるPOPY OIL氏が会場であるMARKERSTUDIOや
その他の場所にてライブ表現も行う予定になっています。

Opening Party

1/17(sat)@comming soon
PM22:00~

VJ
POPY OIL(OILWORKS)
VIDEOBOYZ
SEEKENS WORKS

DJ
ZEEK(DT-Sound)
and more
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今週STUDIO予定

色々と仕込み中のMARKERSTUDIOは12/2~4日ま制作の為お休みです!
金曜日は通常営業予定ですので、ぜひ遊びに来てください!!

そして金曜日の夜はこれでしょ!!金曜日は楽しくなりそうですね~
IEON12/5(Fri)にMIXCD「BEST -Z- SECRET」をリリースしたばかりのDJ ZEEK(DT-Sound)を招いてのラウンジパーテイーその名も「マイナスイオン」をtrees3Fで行います、基本的には普段の営業と同じでお気軽なスタイルですが、DJ ZEEKのラウンジプレイも中々見れないので、この機会にぜひ、もちろん入場は無料です。

食事+音楽+お酒で間違いない夜を~

RIDE PRIDE DVD入荷

DSCN3065楽しみにしていた日がいつに来ましたね。
入荷です!

Expression present
前作「STREET EXPRESS」から8年、エクスプレッション待望の最新スケートムービー「RIDE PRIDE」が遂に解禁となります。
ハードカバー仕様のブックレットと共にパッケージングされた60分に及ぶ内容は、メンバーはもちろんブランドに関わってきた人たちや
オリジナルの楽曲を提供してくれたアーティストたちとのまさにベストの名に相応しい歴史の総集編となっております。

また今作のDVDと合わせ、60ページにわたるB5サイズ(縦265mm x 横 190mm)の超豪華ブックレットが読み応え十分な内容となっています。
各ライダーのインタビュー、過去の映像作品、撮影機材の紹介、ローカルスポットの解説やグラフィックデザイン、楽曲のリリックなど
エクスプレッションが今までに追求してきたストリートの記録を、活字と写真によってさらに深く掘り下げています。

MARKERSTUDIOでは通常版DVDを用意しています

RIDE PRIDE

RUNNING TIME:
60分

STARRING:
奥村竜一、薬師神和昭、橋本貴興、VENICE野上、山田晋一

NEW RIDERS:
増田真也、高山零央

FAMILY FRIENDS:
清水一人、田中竜一、近藤秀行、近藤広司、土屋敬志、大谷進英、高澤祐介、金本栄太

SOUND ARTISTS:
CHEHON、RAGGALAB MUSIQ、BOOGIE MAN、VADER、ARM STRONG、FUNKY MIC、AFRA、BES、BEARMAN、SHING02、JUNNOSUKE YONESAKA

BEAT BITERS:
DJ Mr.FLESH、DJ GEORGE、SPIN MASTER A-1、MARUHI PROJECT、ARUZ STUDIO、KAERU STUDIO

「RIDE PRIDE」は、約20年にわたる自分たちのブランドヒストリーそのものであり、
エクスプレッションというフィルターを通した大阪のストリートスケートシーンの歴史が詰まった作品となっています。

写真は岡山の試写会の様子です。
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LAST SHOW

M3F125_021 M3F125_022

M3F126_032Photo by Araki Lui

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P1280696Photo by Namo

本日最終日です。ぜひ。

Mozyskey aka 文字 図形 EXHIBITION

Mozyskey aka 文字 図形 EXHIBITION
” バブル と 角芯 ”

at BLOCK BASTA

2014年 10月18日 (土) ~ 10月26日 (日)

mozyskey_omote

mozyskey_uraオープニングイベント
10月18日 (土) 下記の日程で MOWHOK によるライブプリント in Shop を行います。
13:00 – 14:00 / 15:00 – 16:00 / 17:00 – 18:00
*18:00 以降は状況により変更いたします*

DAILYWORKERS DAYS!!!

P1280583とても良い季節に良い時間が流れています。
毎日たくさんの方がご来場してくださり、日々色々、いい意味で常に考えさせられています。
P1280577

P1280555 P1280549 P1280488

P1280467どうやら台風も日本列島に接近中らしいですね。

その名もファンフォン

DAILYWORKERS !!

P1280554 P1280533 IMG_4830 DSCN2995 DSCN2994 DSCN2985 DSCN2983 DSCN2982 DSCN2980 P1280461

それはそれは素敵な展覧会の始まりです。

REI君から抜粋

先日のMARKER STUDIOでの様子をアーカイブ。
http://dailyworkers.info/

皆さんが撮ってくれた写真です。手作りカート?(DAILY WORCAR)をみんなで押したり引っ張ったり。 町にチラシを撒きにいきました。

地元の人ナンバクンありがとう!
はっきりいって、、、多大なご迷惑おかけしました!!!
僕たち的にはホント最高でした。。。

今回、東京からぎゅうぎゅうなワゴンの旅につきあってくれ、
DAILY WORKERSの展示に参加してくれた作業員?も僕の主観で
カッコ良さげに紹介します。何人かは実際かっこいいんだけど。。。

ARAKI LUI
フロム神戸。唯一無二のスケートスキル。ボード捌きは美しい。ライカを片手にストリートをながれる。
近年ではヨーロッパ界隈でシグネチャーボードの依頼も。
冷静沈着、見えない物まで見透かす様。その写真を見つめるものに静かに語る。
モノクロのオリジナルプリントの写真をDAILY WORKERS仕様に額装。

NAO
スケーター ARAKI LUIと共にアパレルブランド、”L.I.F.E.”を主宰している。物腰、着こなし、立ち振る舞い、全てが洗練されている。
一言で、絵になる男。常に人の目を見て話す。今回はL.I.F.E.として参加。

FUKUDA SOUICHIRO
2006年、日本一周スケッチの旅、SURVIVALDRIVE では写真担当。
旅先での臨機応変さ、ナイスなテキトウ感はピカイチ。
謎の旅で培われたスキルを駆使し、生活を成り立たせている。今回は撮影と、屋台?でのバーテン風アシスタント?

MISUMI
流しのシェフ。DAILYWOR CAR (屋台)ではオリジナルメニューを担当。
ホットサンド/HIPHOP YAKI
ジンジャーエールの原液/DOPE GINGER
考案。

LOWPE
好きなものを好きなようにつくる。直販オンリー。そんなわがままな編み編みガール。その名もLOWPE。
DAILY WORKERSとコラボレーション。今回は一緒に一点ものをつくりました。

LOW
シルヒトゾシルスケーター。現在は、アンダーなラインを攻めつつ自由気ままにスケートをしている模様。
シノギで培ったスキル、ジグソーとサンダーとハートを駆使し、使われなくなったスケートボードをリシェイプ。
尖ったハートで闇を切り裂く。
DAILY WORKERSの活動に賛同してもらいオリジナルシェイプでコラボレーションが実現。

POTATO3
スケーター。絵描き。POTATO3独自ルートによる作業着などを提供してもらい、DAILYWORKERS仕様にカスタム。
DAILY WORKERS、陰の立役者。

SAL
絵描き。思考回路は未来のビジョン!?
DAILY WORKERSのよき相談役でもある。
今回は太いマーカーで殴り書きをしてもらったかっちょいいTEEシャツを制作。
ZINEなどもアリマス。

RAGELOW(自分)
基本絵描き。HATOS発起人の一人。SURVIVAL DRIVE主宰。現在はDAILY WORKERSでがんばりたいかんじ。 
人生、好き勝手に生きたいと願い、何時何時も働きつづける、37才ミドル。

NANBA(ナンバくん)
MARKER STUDIO主宰。
77年生まれ。同い年。ポートランドで幼少期を過ごしたらしい。(赤ちゃんのころ?)
中央線が好き。東横線がおしゃれだとも言っていた。
どっちかというとかわいいキャラだと、自負している。奉還町の人。友達が大好き。
DAILY WORCARを町で転がす時は仕方なく、率先して人力エンジンとなり、
なおかつ、事故の無いように、人力ウインカー的な役割も。
ユーモアとジョークと眼力で場を和ませる。

DAILY WORKERSのART SHOWは
10/19までMARKERS STUDIOで行われていますので
引き続きよろしくお願いします!
時間など詳細はWEBで確認してください。

https://www.markersmap.com/wp/top/

Daily Messenger!!!!

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P1280482えらい事になりそうです!!
土曜日から始まります!!

NO WORK

もうじき僕らの表現が始まる
MARKERSTUDIOの最近は表現活動の一部として製作する「STUDIO(スタジオ)」としても機能している。

何かを作る

日々の生活をLIKEからLIFEに変える

もう来週にはDAILY WORKERSの面々による表現がはじまる!!
オープニングは久々の企画展だけに楽しい事になりそうです。

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THINK OUT SIDE THESYSTEM

レイ“THINK OUT SIDE THESYSTEM”(固定概念にとらわれるな)”体現の旅”

2011年より東京のHATOSオフィスで続けてきた、” DAILYWORKERS” な週末の夜。
普段はデザイン事務所であり、自分の作業場でもあります。

毎週金曜日の夜、事務所内を模様替えをさせてもらい、
展示を軸に”口コミ”で友達が集まれる ”場” を提供してきました。

 基本的には
やりたいとおもえる事を自分なりに考え、真剣にやる。
そこに自分が立つことで、それこそ自分なりに仕事として意識し続けています。
そんな中で、新しい発見や
いろんな出来事があります。

 一緒に絵を見たり、絵の解説しちゃったり。
呑んでるだけなダメな日もあったり。だれもこない日があったり。
パーティーみたいになってみんなで盛り上がっちゃったり。
会ったばかりの人がいきなり絵をゲットしてくれたり。
時には一緒にモノをつくったり、
ひさびさの再会しちゃったり、アツい仲間と刺激的な言葉を交わしたり。

最高な日も最低な日も含め、
数えきれないほどの思い出があります。
そして、その思い出は自分にとっては生きるための原動力でもあり、人生最大の宝物だと感じています。

 ともかく、その時その時、時間を見つけてやりたい事をわりと真剣にやる。
そこに居合わせる人のために。
つくりたい物をつくりたいようにつくり描いて ”場” に飾ってきました。

 最近そんな実体験を重ねて気づいた事があります。
極端な話、
やりたい事を自分のやれる範囲でやる分には、
もしかしたら世間一般、社会のルールや反対は気にしなくていいのでは?と。
このご時世において、
あまりにも透明性のない行政管理のもと、何をやるにも許可がなきゃ。
そんな面倒な世の中だったかな?
まあ、どの時代の世もそういうものだとは思いますが。それにしても。。。
大事な代表を決めるべく行う
選挙のあり方も凝り固まっているようですし、
その行いは信頼のできない気持ちにさせられていく。
永田町もどうなんだろう?ってみんなが感じていながら、
なにか、そこから?抜け出してはいけない空気感。。。
抜け出せないだろうという敗北感。
悪口を言っているつもりはありません。あしからず。
めちゃくちゃがんばっている政治家が居るだろうから。

 それより
フツウはこうでなきゃ、社会ではまかり通らないよ、という考え方や、固定概念。
そうは言うけど、そんな楽じゃないよ?世の中は?というかんじの
オトナが出しちゃいがちなイヤな空気感。。。
それがなんていうか、はっきりいっていらない。
僕はもうこの際、
全部そういうのを気にしなくてもいいのかもと。
理屈だけじゃ進まないこともあるわけで。

 その人のそれぞれの人生だし、責任も結果、自分で負う事になる。

それじゃあ、社会のルールが無くなって、
めちゃくちゃになっちゃうじゃん!というかもしれません。
しかし、
その社会の仕組み、
ルールは皆さんご存知の通り、
とっくのむかしからめちゃくちゃだったわけで
そう考えると、
今も昔も人間って人間でしかないんだな、と思うし、
ある意味では、
実際的に社会のルールなんかとっくの昔から無いようなもので、
ただ単に、そうじゃなきゃだめだって、自分たちが思い込んでるだけなのかもしれません。
 例えば、
なんか、イイカンジの絵がかけたから、見せたい。
気に入ってくれた人がそれを、お金と交換する。
お金じゃなくても、物と交換したり。言葉やハートだけ、握手だけでも。
そんなふうに当たり前なかんじが大事であって、
そういうハートのやりとりに、誰かの許可とかハンコ?がいるわけがない。

そこにはルールというより、”気持ち”ハートがあるだけなはず。
ハートがあるご飯がおいしくて、ハートの無いご飯がつらい。
その違い。
そして
そこに笑顔があって、
人生を楽しみたいという気持ちと
真剣にのめりこむ気持ちさえあれば
たとえ、世の中にルールがなく、めちゃくちゃになったとしても、ハートさえあれば、
その”場”はスムーズで健全で安全で自然な流れが生まれるかもしれません。

 少なくとも、
論点がずれた状態で
勝ち組だ、負け組だとわめいているようなレベルで、
口げんか?しているのを子供が見る。
さらにそれを僕たちはテレビの画面越しに見ている、
責任がとれない状態になっているオトナ。
そんな今の世の中のいわいる”アタリマエ?”な状態でいるよりは
よほど、
建設的な時間が過ごせる気もします。

 世の中を変てやるって話じゃなくて、
ハッキリいってスケールがでかすぎる話だし。
テレビ越しに、会った事もない人の伝える、ニュースみたいな話を鵜呑みにしたりしていないで
自分で体験してみて、知って考えて進むことをしていたいとおもう。

 全てはハートと体で実体験。
それでしか本質的に物事を知る事はできないのかもしれません。

変わるベきは自分たちだと言う話です。

ルールが大事でハートはどこぞ?じゃなく、
ルールは無いけど、ハートはあるよ~というような。
そんなかんじでいきたいです。

とはいえ、いろんな人が、いてこその健全な世界なはずだし、
環境や生い立ちのちがい、家族の事や色々な想いがあると思うので、そんなきれいごと。。。いわれても。。。
どうする事もできないのかもしれませんし、
そもそも、どうする事もできなくてもいいしのかもしれません。

ただ、そういうような”気持ち”や”考え”は、なくさない方がいいのかもしれません。

たとえ、閉鎖的な世の中で
社会に物理的に体はとらわれていても、とらわれないハート、
そこに気持ち、自分、があればいいのだと思います。
その気持ちはアッパーじゃなくても良いしのんびりメローでもいいし、
それは単純に、ワクワクすること。

そもそも、
”DAILY WORKERS”とは、なんだい?と。
直訳しちゃうと、”日雇い労働者”です。
極端にいえば、この地球上で、生きている人はみんなそうだとおもいます。
何かに縛られ、働かされている状態に違いはありません。政治家だってそう。
もう、なんか、気の毒の一言。
ただ、
そんな僕たちみんなは人間で、
仮に人間じゃないとしても、地球に居合わせた者同士。
ホントは好きなように生きたい。
”会いたい”とか”眠りたい”とかと同じ感覚。

誰もがそう思うかもしれませんし、思わないかもしれません。
まあ、とられている状態のほうが好きな人もいるし。
それはどちらでもありというか、どうでもいいのですが、僕個人は、
なるべく、自由に好きなように生きたい。
そうする事で、希望や生きる力がわいてくるからです。

 自分の中では、大きな代理店から絵の仕事をもらい、
お金をもらう事と、どっかで肉体労働のアルバイトして、
もらうお金は同じレベル?のお金だと思っています。
大事な物の交換。という意味でも。

そのお金のやりとりにはハートがある場合と、ない場合があるかもしれません。
できれば、ハートのあるやり取りでお金や物を手にいれたいと思います。

 これは好きな事で食っていくということを考えたときにとても大事な話です。
好きな事だからといって、
なりふり構わず、仕事して稼げるというのは、それはそれですごいことではありますが、
それによって喜ばない人が多すぎる場合だったり、
気づかないうちに軸がずれてしまう事で、
最初にあったハズの純粋な気持ちを失ってしまい、コントロールしきれていない状態。
なにか、流れていない感じになっちゃう事。

生き抜くワザを通りこして、悪知恵だけで進みすぎていたり。
そうなっちゃわないように、ハートを持つ。自分を保こと。

 僕の知る限り、
スケーターやサーファー、スノーボーダー(ほかにも色々)には
瞬時に選んで流れるという行為を日々、実体験しているので、
実生活でもそこのバランスは良いように思います。

自分は絵描きではありますが、作ることもすきです。
着ることや寝る事や食べる事も嫌いじゃない。

なにかを選ぶという行為は、それらと変わらない感覚でやっています。

カッコイイ帽子を見つけたから、それに合うであろうズボンを自分なりに自由に選ぶ事や
かわいいリンゴが売ってたから、それに合うであろう、器にいれてみたり、
見ていて気持ちいいから。洋服も好きなように着れたとき気持ちいい。
それと同じで、
自由にイイカンジな絵が描けたから、それに合うであろう、額を作ったり。探したり。
または、シルクスクリーンの版にして、TEEシャツやポスターにしたり。
どれも同じ感覚を使っているようです。
おそらくどのような場面においても、皆さんもそうだと思います。

そういう感覚は無意識に使っている場合が多いように思います。
誰にでもある感覚で、それは才能であり、超能力です。選ぶ力?

その反対で、無意識のうちに固定概念にとらわれて、
本来あるべきカタチじゃなくなってしまう事もあるようです。

もしかしたら、単純に考えると、
”その時に衝動的にやりたいとおもうきもち”=”無意識の気持ち””=”それをやることで達成感と安心”=”幸せ”
というように、
人が楽しく気持ちよくいきていくのに、
もうそれで十分というかそれだけでいいのかもしれません。

全ては
願えば叶うし、イメージできる事はあきらめなければ大体?達成できるわけだから、
しかも達成しなくても取り組んでいれば、いろんな出来事から学べちゃうし、
素直に自分のやりたい事をやる。
たとえ
嫌でもやらなきゃな事だらけでも、パッと衝動的に、隙をみつけながら
やりたい事を選び、実践し続けるしかないのかもしれません。
その気持ちがあれば、希望はなくならないだろうし。

気がついたら、無意識のうちに自分で望んだカタチになっている、
さらには自分でそうしている。ということなのかもしれません。

最高も最低も含め、実体験しているわけだから、それでいいはずだとおもいます。
自分の場合はそんなかんじでかんがえています。

最後に
現実社会には、
希望しか残されていない訳だから、
せめてそれのある世の中にしていくという作業をそれがオトナの仕事なんだ、と意識して
色々な場面で、それぞれのやり方で手分けしてやっていくべきなんだと思います。
そういった同志がそれぞれに意識しあって、
それぞれのやり方で実践し、全体の社会が流れ出すはず。
やり方はそれぞれ、
ゆっくりが好きな人はゆっくりめで。
ノリノリな人はガンガンノリノリでいきましょう!

今回の展示はストリートも含みます。
小さい手押し車?カート?をつくっています。
それを町で転がしながら、チンドン屋スタイルで
ARTSHOWのチラシを撒きます。
9/27日、昼頃から岡山の町でスタート。

その日の夕方にはマーカースタジオにカートを転がしてもどり、
展示のオープニングイベントとしてテキ屋チックな事をしたいと思います。
秋の地域のお祭りのようなものになればいいなと思っていますので、
お友達や家族をさそって
のんびりした時間を過ごしに来てください。

よろしくお願いします。

主宰者/ あいうえお順
望月玲児郎(DAILYWORKERS)
のぶき南波 (MARKER STUDIO)

展示場所/
MARKER STUDIO / www.markersmap.com/exhibition/

展示に参加する表現者/ A~Z
ARAKI LUI (L.I.F.E)  
FUKUDA SOICHIRO (SURVIVAL DRIVE)
LOWPE(HAND KNITER)
MISUMI (CHEF)
OHYA NAOTAKA(L.I.F.E)
POTATO3
RAGELOW (HATOS/DAILY WORKERS)
SAL
456(ORIGINAL SRHAPER)

スポンサー/ A~Z
EVLOG / evolg-gloves.tumblr.com/
HATOS / www.hatos.org
THE NORTH FACE / www.goldwin.co.jp/tnf/

DJ CAP Interview

capMARKERSTUDIOがおすすめするPICK UP DJはDJ CAP (tougenkyou)

9/5.6~7に開催されるFRESHなparty Under trees Vol2の9/6(sat)に出演するDJCAPにPoint Of Viewしてみました!!
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M marker studio
C DJ CAP
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M こんばんは~今日はDJ CAPにインタビューです! ではいきなりですが、CAPのルーツは

C 岡山県の備前市吉永町で活動するDJ CAPです。

最初のプレイは林人13号のパーティ、ライムかな。

DJを始めたのは18歳の時。きっかけは川口君(現在はETERNITY)の居たBird(バード)ですね。西口にあったレコード屋で。
レコードあるな、とか思って、ブッタとか知っとったけど、他は興味あったけど知らんくて、
そこで色々教えてもらって。
みんなそこで出会ったっすね。

バレー部のキャプテンでキャップって言われてたんですけど、部活帰りに寄ってたら
「キャップって呼ぶわ~」みたいな感じで言われて。
そこでみんなに紹介するときにキャップって呼ばれるようになりました。

M え~そうなんだ~で話は進がCAPの思う「吉永町」とは?

C 山と川だけっすね。

地元ではみんな普通に、常識で吉永みたいな田舎からは離れていく。
でも少数派の意見として、そこで根付いて、
ふるさとでやっていくっていうのが。
大事だと思うんですけどね。

絶対そっちの方がためになっとるし、って。

M Under Treesの会場、八塔寺は茅葺き屋根が残っている日本でも珍しいエリアですが、八塔寺についてのCAPのイメージを教えてよ。

C 八塔寺は、地元では幼稚園とか小学校の遠足で行く所です。余裕で超昔から行ってるっす。
昔は牛とかいましたね。普通に。

俺の2件隣の家が小学校の頃まで茅葺き屋根だったんすよ。
別に珍しくなかったっすよ(笑)

M そうだったのか~なぜ今回CAPにインタビューするのかと言うといつかのCAPのパーティーのフライヤーの裏に書いてあった
地元の演者達のプロフィールが、「このDJは最高のアニキで,,,」みたいな、
オリジナル感がすごい良くて感動したんだけど、あれって何でああいうふうにしたの?

C あのフライヤーは、はじめて自分でやったパーティーで。
やっぱいろんなアーティストのプロフィールとか見ても普通な感じで。
ローカルでやっとる意味が、もっとわかりやすいのがええと思って。

M そうだよな、笑

M では、最後に二つ、吉永のおすすめスポットとこの夏いちおしの一曲を教えて。

C めっとるっていう飛び込みスポット。あそこはちょっとわくわくすると思う。

M ではおすすめの1曲は!

C サマーマッドネス!

M お~いいね!今日はDJ CAPのインタビューでした!CAPありがとう!

ちなみに吉永町は八塔寺で行われる、9/6(sat)UNDER trees vol2 の
Dj CAPのタイムテーブルはPM22.00~23.00 の一時間だ!!聞き逃すな!!!